2013年10月31日木曜日

ハロウィーンへの不参加を表明する。

「お菓子をくれないといたずらしちゃうぞ」
への公式な返答は
「いたずらしたら通報しちゃうぞ」
であるものとする。

2013年10月21日月曜日

東北楽天ゴールデンイーグルスの、日本シリーズ進出を祝福する。

坂本タクマには、だいぶ前から日本一しか見えていなかった。
ここまでは順調に予定を消化しており、頼もしい限りだ。
読売巨人軍を破り、是非とも頂点に立って欲しい。

そんな坂本タクマであるが、返す返すも残念なのは、今年1度も球場に行かなかったことだ。
まだ日本シリーズもあるが、レギュラーシーズン1度も足を運ばなかった者にチケットが回ってくるような幸運は期待しない。
日本野球史上最高の投手にまで成長した田中将大の投球をこの目でみておきたかった。

球団創設の初期のころは、何度か球場に行ったものだった。
それはもう、あらゆる意味で寒かった。
シーズン開幕時のナイターは地獄だ。
仙台はまだ真冬だ。
野球をやるような陽気ではない。
おまけに試合内容はボロボロだった。
最後まで見ずに帰ってくることもしばしばだった。
勝ちゲームは1度も見たことがない。

そんな経験もあって、ここ何年かは足が遠のいていた。
まさかこんなにはやく、ここまでいいチームができるとは想像もできなかった。
素晴らしい球団運営だ。

まだまだ語りたいことはあるが、続きは巨人を倒してから。

2013年9月26日木曜日

東北楽天ゴールデンイーグルスのレギュラーシーズン優勝を称える。

開幕前から、今年は期待できると思っていた。
というよりも、今年優勝できなかったら、当分無理だと。
補強も含め、球団はこれだけ感張っているのに優勝できないとしたら、野球って一体何なんだ、と言うつもりだった。

何はともあれ、無事優勝できてよかった。
ここからがまだ長い。
坂本タクマには日本一しか見えていない。

2013年9月12日木曜日

坂本タクマはここに、東北楽天ゴールデンイーグルスのレギュラーシーズン優勝を宣言する。

このような、ほとんど決定的になってからの宣言になってしまったことはむしろ遺憾である。

あとはもう、どのような筋道で日本シリーズへ勝ち上がり、日本一になるか、ということを考えている。
田中さえいれば大丈夫だ。
しかしWBCのようなこともあるから・・・

いや、WBCは禁句だ。

2013年9月8日日曜日

坂本タクマは沈黙を破りたい。

今までも別に沈黙していたわけではなく、それなりに活動していた。
ただ、さほど目立ったものがなかったことは否めない。
特にギガモトだけから坂本タクマの情報を得ていた方々には、坂本タクマはいなくなったという印象を与えていたかも知れない。

坂本タクマは存在する。
実在の人物であることをここに宣言する。

坂本タクマの面白さに依拠して一発当てようという山師のみなさんも徐々に集まってくるだろう。
今後の活動に注目されたい。